相手が芸人じゃないだけ楽ですね。

女優魂はあるのか?ないのか?

今回は、クイック・ジャパンVol95、2011年4月号からです。「臨死!!江古田ちゃん」主演直後のインタビューです。

「バラエティーとは勝手が違ったんですね。」という問いに、鳥居さんは、次のように答えています。

「でも相手が芸人じゃないだけ楽ですね。私、普段楽屋で喋らないほうなんですけど、俳優陣相手だと一番喋る人になるんですよ。上のレベルの一番下か、下のレベルの一番上か。今回はそこだったんです。」

そうか。やっぱり、芸人仲間の楽屋だと、鳥居さんは、喋らないのか。楽屋だと素が出ちゃうんですかね。ステージに上がるとスイッチが入るというか。照れもあるんでしょうね。素の鳥居さんを知っている人たちかどうかで違ってくるんだと思いますよ。俳優陣には、素の鳥居さんを知られてないから喋れるんじゃあないしょうか。でも、これからは女優業も増えると思いますから俳優陣にも素の鳥居さんを理解してもらえるといいですね。

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2011年5月30日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:雑誌

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