一番いい時期にね、辞めてやろうかなと。

壮大で破滅的な匂いが、、、

今回は、2008年4月発売のクイック・ジャパンVOL77からです。

『ハッピーマンデー』発売記念インタビューの中で、鳥居さんは次のように語っています。

「そうなんですよ。一番いい時期にね、辞めてやろうかなと。一番これはもうテレビでハマるなみたいな、一番本当にいい時期にブチこわしてやりたいんです。」

これは、鳥居さんの破滅感がよく表れている発言ですね。鳥居さんは、本当にそうしそうで怖いです。まだ、その時期ではないのか、既にその時期を過ぎてしまったのか、よく分かりませんが、辞め時は、本気で考えていそうですね。立つ鳥、後を濁して、辞めていってもらいたいものです。辞めどきは芸人にとって、いい見せ場ですからね。期待していますよ。

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2011年5月26日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:雑誌

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