『あらびき団』はマンガ喫茶で一回見ました。

立ってるだけでも面白く見せてくれるんです。

今回の出典は、ゲーム雑誌CONTINUE 2008年 Vol.40 からです。『あらびき団』って、まだ続いていたんですね。もう、とっくに終わっていたと思っていました。この雑誌で、『あらびき団』について、鳥居さんは次のように発言しています。

「『あらびき団』はマンガ喫茶で一回見ました。電磁波を入れるとダメなのでテレビは見ないんですけど、たまたまチャンネルがカチ合ってしまって見てたら、生き写し、ドッペルゲンガーがいた。もっとシュッとしたスマートな芸風が売りだったのにそうは見えなかった!ヘドロみたいだった。」

 鳥居さんは、本当に自分が出演したテレビは見ていないんですね。しかも自己評価低いし。客観的に自分を見てしまうんでしょうね。それは恥ずかしく思うのも当然でしょうね。ヘドロみたいって、鳥居さんがよく使う言葉ですが、今一意味不明です。まあ悪い意味で使っているんでしょうが。しかし、もう『あらびき団』には出れないんでしょうかね。もう一度『あらびき団』での鳥居さんを見てみたいです。

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2011年5月10日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:雑誌

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